デブは危険!?危険な病気を事前に予測して成人病予防

食べるの大好き、でも運動嫌いの武史です。このまま順調にいくと3ケタの大台いってしまうんじゃないかというくらい体重が増え続けています(汗)

こんな感じなんで、毎年会社の健康診断はおびえています(汗)
毎年再検査ひっかかるんで、今年こそはと思ってるんですが、仕事のストレスで食べるしタバコも吸っちゃうんですよね~(爆)

こんな僕ですが、彼女は欲しい!めちゃくちゃ欲しい!!
なんで、今年は頑張って痩せてめっちゃカワイイ彼女を作って、健康診断もひっかからないように頑張ろうと思ってます。

病気への自己防衛を学び成人病を予防する!

これだけ太ってると心配なのが成人病…。
成人病を予防するために、自分が気をつけなくてはいけない事を事前に知っておくことが必要です。

もし私たちが何年も先の将来、どんな病気にかかるかをはっきり予測できたとしたら、その病気に的をしばって発病しないように、いろいろろ手をうつことができるますよね。

今の医学のレベルをもってすれば、少なくとも病気にならないためには、どんな自己防衛の仕方がよいか、かかるかもしれない病気の発見のためにどんな検査を受けたらよいかなど、かなり的確な情報提供や予防に関する教育、指導、管理などができるはずではないかなって思いますよね。

とはいうものの、これにはむずかしい前提がありそう簡単には問屋がおろせません。それはどういう事かというと、将来かかる病気を間違いなく予測できたとしたら、という条件つきなのです。

そうなってくると、残念ながら、現在の医学が当面の課題としている範囲では、そのような予測はほぼ不可能といってもよいというのが現状なんです。しかしながら、最近その予測の可能性の扉を探ろうとする試みが、いろいろな機会に行われつつあるのも確かな事実であります。

日本では、1980年代ごろから社会の高齢化ヘの懸念が叫ばれるようになりましたよね。それに伴って、人々の疾病構造が大きくかわりつつあることが、盛んにいわれるようになってきました。

この疾病構造の変化については、いろいろな見解があると思いますが、人の死亡原因を5つに大きくわけていくと、1920年代と現在で比べてみるとよく理解できます。

5つの死因とは下記のとおりです。
・細菌やウイルスなどによる感染症
・がん、心筋梗塞、脳卒中など成人病
・妊産婦と乳幼児の病気
・不慮の事故や自殺などの外因
・その他の死因

やっぱり、成人病は死因の原因の一つになりますよね。怖いからダイエット頑張らなきゃいかんですね。

60年間の死因の変化で特に目立っているのは、「細菌やウイルスによる感染症」が割合でおうと約1/5に激減したことです。

また、25%の成人病が一挙に68%と、2.73倍も増えていることです。これはやばいです。僕にとってはもはや他人ごとではないので、この数字を知ってちょっと怖くなりました。

現在の死因の2/3強が、成人病ということになりますが、なかでも第一位のがん、第二位の心疾患(心筋梗塞や狭心症など)、第三位の脳卒中(脳出血や脳梗塞など)の三つは、三大成人病といわれています。

死因の三分の二を占める成人病が、疾病予防や健康生活の向上を進めるうえで、主要なターゲツトとなるのは当然のことです。ところが、この一群の病気は別名ライフスタイル病ともいわれるように、誤った生活習慣や生活環境がもとになって発病しやすくなるということもわかつています。

例えばですが、死因の第一位のがんの発生要因で、どんなことがわかっているかについてですが、調査として次のようなものがあります。

・喫煙20%
・飲酒3%
・食事35%
・生活様式15%
・性生活7%
・職業4%
・医薬品1%
・地理的要因3%
・感染10%
・先天的要因2%

もし、日常生活を振り返って、上記に記載のあるの要因で%の多いものがいくつも思いあたるような場合は、それだけがんは発生しやすくなっているということになります。

僕は喫煙も飲酒も食事も生活様式も当てはまるので、やばいです…。調べて良かったです。知っているとそうでないとでは、普段の生活の気を付け方も違いますよね。

病院に行って最初に医者の診察を受けるとき、いろいろなことを聞かれますが、内容はこれらのことが大部分です。

医者はさらにからだのことや症状について聞いて必要なら検査を行い、これらを総合して診断をします。

上記で記載したがんの発生要因として、10項目のものをあげましたが、このうち喫煙、飲酒、食事、生活様式、性生活までの5項目は、暮らしぶりそのものであり、自分の意思でかなり自由に変えられるものです。

しかもがんの例ではこの5項目の合計がなんと80%にまで達してて、自由に変更しにくいほかの5項目を大きく上回っています。

このことからしても、自分のライフスタイルを見直すことでだいぶガンの発症リスクを減らすことができると言えますね。

がんの発生の仕組みでは、まだわからない点が多いということがあるとしても、暮らしぶりを改善することによって、がんの発症を避けることができるという、かなりの希望をもつことができそうです。

実は成人病といわれる病気の特徴はここにあります。つまり、ふだんの生活のあり方が、からだの働きを正常に保つためにぴったり合ってさえいれば、人は生涯を健康に過ごすことができる可能性が非常に高いといえるのです。

もし、からだの働きを妨げたり働かせ過ぎる生活をしていれば、長い間身体に負荷を与えて、それがたまりにたまってついに病気になってしまうということが起きてしまいます。

僕は、成人病になる可能性大な生活を送っているので、本当に本気の本気で悔い改めようと決意しましましたよ~。

病気になったらますますカワイイ彼女が出来ないし!それよりも病気は怖いですから(爆)!

 
 
 
 

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